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学校給食食材の放射性物質検査について

おしらせ

弟子屈町学校給食センターでは
学校給食に使用する検査対象食材の放射性物質簡易検査を実施します。


福島原子力発電所の事故以降、学校給食に使用する食材への関心が高まっていることから、より一層食品の安全を確保するとともに、安心して給食を食べていただけるよう実施するものです。

2017年2月の検査結果PDFファイル(62KB)
2017年1月の検査結果PDFファイル(141KB)
2016年12月の検査結果PDFファイル(61KB)
2016年11月の検査結果PDFファイル(67KB)
2016年10月の検査結果PDFファイル(83KB)
2016年9月の検査結果PDFファイル(80KB)
2016年8月の検査結果PDFファイル(58KB)
2016年7月の検査結果PDFファイル(77KB)
2016年6月の検査結果PDFファイル(101KB)
2016年5月の検査結果PDFファイル(73KB)
2016年4月の検査結果PDFファイル(91KB)
2016年3月の検査結果PDFファイル(131KB)このリンクは別ウィンドウで開きます
2016年2月の検査結果PDFファイル(124KB)このリンクは別ウィンドウで開きます
2016年1月の検査結果PDFファイル(109KB)このリンクは別ウィンドウで開きます
2015年12月の検査結果PDFファイル(115KB)このリンクは別ウィンドウで開きます
2015年11月の検査結果PDFファイル(119KB)このリンクは別ウィンドウで開きます
2015年10月の検査結果PDFファイル(119KB)このリンクは別ウィンドウで開きます
2015年9月の検査結果PDFファイル(95KB)このリンクは別ウィンドウで開きます
2015年8月の検査結果PDFファイル(74KB)このリンクは別ウィンドウで開きます
2015年7月の検査結果PDFファイル(83KB)このリンクは別ウィンドウで開きます
2015年6月の検査結果PDFファイル(91KB)このリンクは別ウィンドウで開きます
2015年5月の検査結果PDFファイル(98KB)このリンクは別ウィンドウで開きます
2015年4月の検査結果PDFファイル(98KB)このリンクは別ウィンドウで開きます

過去の調査結果


学校給食に使用する生鮮野菜などの食材は、そのほとんどを地元業者から納入しており、産地や製造元も地元産・北海道産・国内産の優先順位により購入、使用するように努めてきております。
今後もこの方針に基づいて進めて参りますが、どうしても検査対象地域となっている1都16県産の食材を購入、使用しなければならない場合に検査を行うものであります。

  • 検査対象食材
    放射性物質の検査対象とされている1都16県で生産された生鮮食料・加工食品。そのほか、日本近海で回遊する魚貝類
  • 検査対象地域
    青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県、山梨県、長野県、静岡県
  • 検査対象項目
    放射性セシウム(セシウム134およびセシウム137)
  • 検査開始日
    平成25年1月17日
  • 検査方法
    学校給食への使用前日に、ヨウ化ナトリウムNaI(TI)シンチレーション検出器ガンマ線スペクトロメトリー放射能測定システム GDM-12を用いて測定。
  • 検査後の対応
    国が定めた放射性物質の基準値内であっても、弟子屈町が使用する検出装置による簡易検査にて放射性セシウムが検出限界値を上回った場合、その食材は給食に使用しないものとします。
  • 検査結果の公表
    検査結果において放射性セシウムが検出されなかった場合は、弟子屈町の「公式ウェブサイト」および「給食だより」で公表します。
    「検出限界値」は、測定器の性能上1物質につき1kg当たり7.3ベクレル以下となるように測定します。
お問い合わせ
弟子屈町学校給食センター
TEL・FAX : 015-482-3204

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