本日の学校給食です
毎食牛乳がつきます。
べつかいの牛乳屋さん 200ml、90℃ 30秒間殺菌の牛乳です。
令和8年1月30日(金曜日)
主食 スパゲティミートソース
副食 パンプリン・巣立ちゼリー(弟子屈高校3年生)
今日の給食は、イギリス料理のひとつ「ブレットプディング」で、パンを使ってつくるお菓子です。日本では「パンプリン」パンプディングと呼ばれているそうです。
パンプリンは、センター自慢の手作り料理となっております。
令和8年2月2日(月曜日)
主食 ご飯
副食 すき焼き風煮・三色野菜の胡麻和え・なめこのみそ汁
令和8年1月29日(木曜日)
主食 ご飯
副食 クジラの竜田揚げ・小松菜のお浸し・田舎汁
本日の給食に使用しているじゃが芋と豆腐は、弟子屈産です。
今日の給食は「昔の給食」をテーマに、クジラを使った竜田揚げを提供いたします。昭和20年から40年代の食糧難だったころは、現在のように豚肉や鶏肉がたくさん出回っていませんでしたので、当時、クジラの肉は栄養価の高い安価な食材として庶民の食生活を支え、昭和45年前後まで学校給食でも子ども達の健康を育み重要なメニューとして提供されていました。
昭和45年ころ「反捕鯨運動」が起こったことから、現在クジラは高級食材として、日常の食卓から遠ざかっています。
令和8年1月28日(水曜日)
主食 ビビンバ
副食 チジミ・トックスープ
本日の給食は、弟子屈中学校の3年生が考案した給食メニューの第3弾です。今回のテーマは、給食が全然映えないことから、給食が楽しくなるような、映える給食を作りたいという思いから、「映える!韓国給食」となっており、トックスープは、韓国の伝統的なスープ料理で、主にもち米で作られた薄切りのもち「トック」を使ったスープです。韓国では、特に新年の元旦に食べる風習があり、食べることで新しい年を迎え、無病息災や長寿を願う風習があるそうです。
ビビンバの具に使用している豚肉は、「弟子屈ポーク」で手作りとなっており、学校給食に提供するのは、初めての試みとなっております。
令和8年1月27日(火曜日)
主食 ミルクロールパン
副食 チーズフォンデュコロッケ・ブロッコリーのツナ和え・大麦のスープ
今日の給食では、スイスをテーマにした料理となっております。
チーズフォンデュは、スイスを中心としたアルプスの山岳部やその周辺に伝わる家庭料理だそうです。
本日の給食に使用している玉ねぎは、弟子屈産です。
令和8年1月26日(月曜日)
主食 摩周和牛の煮込み肉丼
副食 白菜のお浸し・豆腐とネギのみそ汁
今日から給食週間が始まります。給食週間は、食べ物に感謝をしたり、興味・関心をもったりと給食のことをよく知るための一週間です。
今日の給食は、ふるさと給食で地産地消献立となっており、摩周和牛を使用した煮込み肉丼です。
地場産物の「摩周和牛」と「赤ワイン(葡萄色の旦)」「玉ねぎ」を使用して作りました。みそ汁に入っている豆腐も弟子屈産の大豆から作られております。
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更新日:2026年01月30日